失業保険(雇用保険継続年数)について教えてください。
11月末で会社都合により退社することになりました。勤務年数は6年(雇用保険加入期間6年)ですが、実は間でグループ?の会社を2年前にに移動したことになっています。もちろん給与支給もグループ会社です。ただ、雇用保険は1日も間が空いていません。この場合勤務年数はやはり2年という扱いになるのでしょうか?
11月末で会社都合により退社することになりました。勤務年数は6年(雇用保険加入期間6年)ですが、実は間でグループ?の会社を2年前にに移動したことになっています。もちろん給与支給もグループ会社です。ただ、雇用保険は1日も間が空いていません。この場合勤務年数はやはり2年という扱いになるのでしょうか?
雇用保険は個人のものであり、転職などが有っても一定の期間内に再加入すれば継続年数としてカウントされます。
一定の期間とは、病気やケガで働けない期間を除いて1年で、その間に失業給付などを受けていない事が条件になります。
本件の場合は、何の問題もなく6年とされます。
一定の期間とは、病気やケガで働けない期間を除いて1年で、その間に失業給付などを受けていない事が条件になります。
本件の場合は、何の問題もなく6年とされます。
45歳無職です。
リクナビNEXTに登録していると、大阪市にあるキャバクラ運営会社の人事部長候補としてオファーメールが届き、書類審査合格ということで、「二次面接」に来てほしいといわれています。
前社は総合電機メーカー100%出資の子会社で職種は「総務・人事」でした。
前社退職後は実家である山口県宇部市に戻ってきました。職種「総務・人事」で山口県・福岡県・広島県でハローワークを通じ50社ぐらい応募し、ことごとく「書類選考」で落ちました。就活してもう3ケ月が経過しました。
実は先日「飛び込み営業」で内定を頂いたのですが、入社する前日、営業未経験という理由で、内定辞退してしまいました。
まだ失業保険は残日数300日あリます。
「職に貴賤なし」とは思いますが「キャバクラ運営会社」ですし、二次面接どうしようか悩んでいます。
このまま無職のまま、失業保険が切れるまで就活がんばろうなと思いつつ、職種「総務・人事」だと、求人を出している会社は「東京都」を中心とした首都圏が圧倒的に多く、どうしたものかと思っています。
アドバイス頂けると助かります。
リクナビNEXTに登録していると、大阪市にあるキャバクラ運営会社の人事部長候補としてオファーメールが届き、書類審査合格ということで、「二次面接」に来てほしいといわれています。
前社は総合電機メーカー100%出資の子会社で職種は「総務・人事」でした。
前社退職後は実家である山口県宇部市に戻ってきました。職種「総務・人事」で山口県・福岡県・広島県でハローワークを通じ50社ぐらい応募し、ことごとく「書類選考」で落ちました。就活してもう3ケ月が経過しました。
実は先日「飛び込み営業」で内定を頂いたのですが、入社する前日、営業未経験という理由で、内定辞退してしまいました。
まだ失業保険は残日数300日あリます。
「職に貴賤なし」とは思いますが「キャバクラ運営会社」ですし、二次面接どうしようか悩んでいます。
このまま無職のまま、失業保険が切れるまで就活がんばろうなと思いつつ、職種「総務・人事」だと、求人を出している会社は「東京都」を中心とした首都圏が圧倒的に多く、どうしたものかと思っています。
アドバイス頂けると助かります。
失礼かもしれませんがあなたは甘い考え方をしているとしか思えないです。
東京が嫌とかかといってキャバクラ経営は嫌とか正直言ってこのまま転職活動しても結果は同じだと思います。
年齢も年齢ですし多少の妥協は必要なのではないでしょうか?
若造が生意気言って申し訳ございません。
東京が嫌とかかといってキャバクラ経営は嫌とか正直言ってこのまま転職活動しても結果は同じだと思います。
年齢も年齢ですし多少の妥協は必要なのではないでしょうか?
若造が生意気言って申し訳ございません。
失業保険について。
来月結婚し、3月いっぱいで会社を退職します。
その場合、失業保険てどのくらいの期間もらえますか?
また金額はいくらくらいもらえますか?
教えて下さい。
来月結婚し、3月いっぱいで会社を退職します。
その場合、失業保険てどのくらいの期間もらえますか?
また金額はいくらくらいもらえますか?
教えて下さい。
もらえる期間は、働いていた年数により異なります。金額も基本給によりかわります。(年々%が下がっているはずです。今は基本給の何%でしょうか…)
自己都合で退職の場合は、3か月は給付がありませんよ。
少しでも早くもらう為には、退職後、離職票をなるべく早く受け取り、職安で手続きすることですね!
訂正します。
【働いていた】ではなく、【雇用保険被保険者】だった期間です。10年未満の場合は90日です。
自己都合で退職の場合は、3か月は給付がありませんよ。
少しでも早くもらう為には、退職後、離職票をなるべく早く受け取り、職安で手続きすることですね!
訂正します。
【働いていた】ではなく、【雇用保険被保険者】だった期間です。10年未満の場合は90日です。
失業前のWワークについて
3月半ばに今の本業の方の会社を会社都合で退職します。実は、1年ほど前から、Wワークで登録型日雇いのバイトをしています。
3月半ばに本業の方を辞める訳ですが、Wワークをしていることは、失業保険の申請に何か影響はありますか?ちなみにWワークの登録型日雇いの方の派遣会社では雇用保険は入っておりません。まあ、極力失業保険の申請を必要としないように転職活動はがんばりますが。
3月半ばに今の本業の方の会社を会社都合で退職します。実は、1年ほど前から、Wワークで登録型日雇いのバイトをしています。
3月半ばに本業の方を辞める訳ですが、Wワークをしていることは、失業保険の申請に何か影響はありますか?ちなみにWワークの登録型日雇いの方の派遣会社では雇用保険は入っておりません。まあ、極力失業保険の申請を必要としないように転職活動はがんばりますが。
あなたは申請出来ませんよ?
雇用保険の基本手当て給付要件は、働く意志があって、働く気力・体力があって、働く時間があって、だけど仕事がないことです。
本業を辞めても、Wワークをしているということは「失業状態」にならないので、雇用保険の基本手当の受給要件にあてはまりません。
補足を拝見しました。
就職活動に専念するために、仕事を断るのもなんだか変な感じですが、それなら大丈夫でしょう。
雇用保険の基本手当て給付要件は、働く意志があって、働く気力・体力があって、働く時間があって、だけど仕事がないことです。
本業を辞めても、Wワークをしているということは「失業状態」にならないので、雇用保険の基本手当の受給要件にあてはまりません。
補足を拝見しました。
就職活動に専念するために、仕事を断るのもなんだか変な感じですが、それなら大丈夫でしょう。
定年退職後派遣で12月31日まで1日7時間45分のフルタイムで働いて居りましたが今年1月から長期特例
で年金を満額もらうよう申請し時短で1日5時間45分で働いておりますが今年10月末で契約が切れますが
10月末で辞めた場合雇用保険から失業保険の何か手当が出るのでしょうかまたこのまま66歳以降も継続で
働いてその後辞めても雇用保険から手当がもらえるのでしょうかよくわからないのでどなた様かお詳しいお方
にご回答を詳しくお願いいたします。
で年金を満額もらうよう申請し時短で1日5時間45分で働いておりますが今年10月末で契約が切れますが
10月末で辞めた場合雇用保険から失業保険の何か手当が出るのでしょうかまたこのまま66歳以降も継続で
働いてその後辞めても雇用保険から手当がもらえるのでしょうかよくわからないのでどなた様かお詳しいお方
にご回答を詳しくお願いいたします。
厚生年金長期加入者の特例はご存知の様子。
65歳未満で雇用保険の基本手当(俗に言う失業手当)
を申請すると、年金は全額支給停止されます。
65歳以上になって申請すると
高年齢者求職交付金と言って、1回限り一時金の支給になりますが
年金の停止がなく受給することができます。
この交付金の申請は、一般の方と同じですから、
年金を受給するので就職はしない。と言うことでは受給資格が
ありませんので、注意ください。
交付金は、賃金日額により基本手当の額が違います。
賃金日額(6ヶ月間の総支給金額を180日で割った金額)
1〕2,320~4,639円・・・・・80%
2〕4,640~11,740円・・・・50%~80%
3〕11,741~12,880円・・・50%
4〕12,880円以上・・・・・・上限の6,440円となる。
例として2〕に該当する賃金日額の場合
仮に9,000円としてみます。
(-3×9,000×9,000+70,720×9,000)/71,000
=5,541円×50日分=277,050円が一時金で交付されて
お終いです。(61.5666%の支給額)
雇用保険の被保険者期間が1年未満は30日分
1年以上なら50日分が支給されます。
65歳未満で雇用保険の基本手当(俗に言う失業手当)
を申請すると、年金は全額支給停止されます。
65歳以上になって申請すると
高年齢者求職交付金と言って、1回限り一時金の支給になりますが
年金の停止がなく受給することができます。
この交付金の申請は、一般の方と同じですから、
年金を受給するので就職はしない。と言うことでは受給資格が
ありませんので、注意ください。
交付金は、賃金日額により基本手当の額が違います。
賃金日額(6ヶ月間の総支給金額を180日で割った金額)
1〕2,320~4,639円・・・・・80%
2〕4,640~11,740円・・・・50%~80%
3〕11,741~12,880円・・・50%
4〕12,880円以上・・・・・・上限の6,440円となる。
例として2〕に該当する賃金日額の場合
仮に9,000円としてみます。
(-3×9,000×9,000+70,720×9,000)/71,000
=5,541円×50日分=277,050円が一時金で交付されて
お終いです。(61.5666%の支給額)
雇用保険の被保険者期間が1年未満は30日分
1年以上なら50日分が支給されます。
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